友達がいなくなったけど何か問題ある?

僕今、まじで友達いない

けど、なんか問題はあるだろうか?

友達がいなくなったことに関して
悲観したり

友達がいなくなるのが怖くて
自分の意見に素直になれていない人を見ると

かわいそうに思えてくる

友達と一緒にいるから
幸せになれるのではないよ

友達がいなくても幸せだけど
友達と一緒にいるともっと幸せになれるから
友達と一緒に過ごすんだよ

依存は何も生まない

お互いに孤独であることを理解した上で
一緒に過ごせた時
真の意味で幸せを感じることができるのよ

僕の友達に関する考え方は
以下の動画にまとめた

友達はいなくなっても、また作ればいい

友達がいなくなったと悲観する気持ちもわからなくはない

なぜなら僕も昔は
友達がいなくなることをビビっていたから

しかし、友達がいなくなるのを恐れる人の共通の特徴として

今の友達がいなくなったら
自分が孤独になるかもしれない

という恐れが存在するのだと思う

しかし、そんなことはない

今の世の中
コミュニティなんて無限に存在する

学校、職場に縛られる必要はない

僕なんかも
今は学校で関わる人なんてほぼいないけど

インターネット経由で関わった人と一緒に仕事をすることは
しょっちゅうある

というか今はもう
インターネット経由での人間関係しかない

それでも十分幸せである

ネット経由の人間関係をバカにする人がいるけれども
ネット経由の人間関係だからこそ良い点もたくさんある

お互いのバックグラウンドを知らないからこそ
本音で語り合えるし

偏見を持って接することもない

フラットな立場から
相手と接することができるから
意外とすぐに仲良くなれたりする

インターネットの匿名性のメリットについては
以下の記事で語っている

まず、自分が幸せになること

友達がいるいない以前に
自分の幸福度が友達に左右されないことに気づくべきだ

僕らは

漫画やアニメ、ドラマや映画などを通して

友達がいない人間は不幸せである

ということを脳みそに刷り込まれてきた

だって、どんなストーリーも
友達がいない人間は
不幸であるという描写に溢れているのではないだろうか?

別に一人で孤独であることは
不幸せじゃないよ

一人の方が幸せであることもあるし
みんなでいた方が幸せなこともある

一人だと辛く感じることもあるし
みんなでいるから辛いこともある

一人かみんなといるかは
自分が幸せがどうかである尺度にはなんの関係もない

漫画も映画も
別に作者の個人的な考え方が多分に盛り込まれているし
決してそれが正解なわけじゃないよ

自分が幸せだと感じる瞬間は自分で見つけて行こうぜ

もし、寂しいなら
ネットに優しい人いっぱいいるよ

僕だってその一人さ

なんか困っているなら相談乗るぜ!

ちなみに、友達を失った僕のもう1つの物語を以下の記事で語っています

面倒な人間関係を断ち切って幸せになったぼっちの話

1200円の電子書籍を無料で読めます

現役東大生で、大学四年の就活真っ只中に休学し
ネット起業の道を歩み始め

起業して

3ヶ月ほどで収益を出し
月収30万を達成しました

100万円以上の自己投資を通して
ビビリで安定志向で何もできなかった自分が
主体的になり、稼ぐ人間となれた経緯を語った物語

「東大生の決断」をメルマガ限定で無料プレゼント

無料で電子書籍をゲットする!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です