友達と縁を切る方法を100人友達捨てまくってきた人間が伝授しよう

100人以上の友達と縁を切りまくってきた

と聞くと

かなりヤバい奴に聞こえるかもしれない

しかし、友達と一緒に関係を保ち続けるというのは
かなり人生のロスになることも間違いない

だって、一緒にいるだけ時間をかなり取られるじゃない?

そして、一緒に時間を過ごしたはいいけど
何も得られない

なんてこと多すぎないだろうか?

もちろん、常に損得を考えて
人と接するべきではないと思うけど
なるべく生産的な時間を過ごしたいというのが僕の意見である

一緒にいてめっちゃ楽しい

とか

一緒にいると、ポジティブな気持ちになれる!

とか

そういった関係を育んでいるのであれば
その関係は大切にしてほしい

しかし、この記事を読んでいる時点で
何かしら無駄な関係性をどうにかしたいと感じていると思う

断言するけど

無駄な人間関係というのは存在する

人と簡単に繋がれて
関わっていけて、しかも

リモートでも人と繋がっていることが可能である
今の世の中であるからこそ

人との関わりを断つことができて

人間関係を取捨選択できる人こそ
人生を充実させることができるのである

僕の場合、何の躊躇もなく
友達との縁を切ったりする

直接的に

縁切るね!

と連絡するわけじゃないけど

自分の時間と友達と過ごす時間を天秤にかけて
友達との時間が無駄だと感じられたら

お誘いをはっきり断る

それを続けていたら
友達がいなくなっていることなんて
いくらでもあった

友達と縁を切ることに後ろめたさを感じる必要はない

友達と縁を切ることに
後ろめたさを感じる人がいる

お世話になったのに

あの時は助けてもらったのに

一緒に居ようっていったのに

そんな感情がまとわりついて
なかなか無駄な友人関係を捨てれない人がいる

こういった人に
少し驚きの考え方を授けようと思う

まず、前提として僕は
友達との縁を切る際に

友達が嫌いになったわけじゃない

え??

そうなの??

さっき、友達との人間関係は無駄って言っていたじゃん!
と思うかもしれないが

別に一緒に過ごす時間が無駄だと感じられるからといって
別に嫌いにはならない

だって、嫌がらせを受けたわけで
傷つけられたわけでもない

僕から勝手に
一緒に過ごす時間を断っているだけなのだから

むしろ嫌われるべきは
僕の方である笑

では、どういった気持ちで
僕は友達と距離を置くのだろうか??

それは

友達を救うため

である

友達のことを大切に思うからこそ
一緒に過ごす時間を捨てて
自ら生産的な時間を過ごすのである

一緒にいることだけが
友達のためを思った行動ではない

友達のことを心から大切に思うのであれば
距離を置く時間は絶対に必要だ

なぜだろうか?

ちょっとした日常の一コマを考えてみれば
理解もしやすいだろう

例えばこんな一コマ

友達「あー、最近楽しいことないよな。」

僕「そうだな。」

友達「お前は充実してんの?」

僕「まあな、てかお前好きなやついたじゃん。その娘はどうなったん?」

友達「その話はもういいよ。別の男と付き合ってんだって。」

僕「まじか。どんまい。」

友達「あー、もう最悪。誰か紹介してくれよ!」

僕「いやー無理無理、そんな顔広くねえもん。」

友達「だよなー。」

この一コマは男なら絶対に誰でも遭遇したことがあると思う

女の子も似たような経験はあるだろう

そしてこの時間、僕にとっては無駄としか思わない

だって、友達の悩みを何も解決できていないし
お互いに何も満たされない

何の生産性のない時間を過ごしてしまっている

話を聞いてくれる人がいるだけでも救われる
そんな意見もあるかもしれないが

根本原因が解決していないから
僕には結局意味ないように感じる

ここでめっちゃモテる奴がいたらどうだろう

友達「あー、彼女ほしいなー。」

モテる奴「え、彼女いないの?紹介しようか?」

友達「え、まじで??」

モテる奴「あー、いいよ。〇〇ちゃんが男の子紹介してほしいって言ってたし」

友達「まじかよー、やった!でも俺なんかで平気?」

モテる奴「そんなの気にするなよ。まあでも心配なら服とか買いに行く?お前に合う服コーディネートしてやんよ。」

友達「まじ?神かよ。ありがとう。」

どうだろうか?

友達めっちゃ感謝していない?

僕は、もし本当に友達を助けたいのであれば
このモテる男のような存在にならなくてはいけないと
心から感じている

そして、

そのための修行期間は絶対に必要だ

モテない男どうしで関わっていても
一生モテない
ことはなんとなく想像がつくだろう

誰かを助けたいと思った時
その人にとって
居心地の悪いことは必ず起こる

そして、それでも友達は新しいステージに連れて行くことができるのは
すでに成功している人だけなのである

もし、モテない友達が
モテるようになりたいのであれば

ファッションを学んだり
女の子と積極的に話したり

と今までのコンフォートゾーン(快適な空間)から抜ける必要がある

そして、それができるのは
コンフォートゾーンで一緒にぬくぬくと過ごしている人ではない

先に戦ってきたものだけである

だから、友達を助けるために
友達と一度縁を切って
一人で前に進む必要があるのである

これはモテるモテないといった話だけではない

人の悩みは多種多様だ

太っていて困る

人生に充実感がない

勉強ができない

金が足りない

仕事が忙しい

そんな悩みが死ぬほどたくさんある

だったら、その悩みを解決してあげることが
僕らがやるべきことである

なんども言おう

一緒に話を聞いているだけじゃ
なんの解決にもならない

孤独に耐えられる人が成功する

友達のためを思うからこそ
縁を断ち切ってこれた

自分一人よがりの考え方では
そんな風に人間関係を捨ててきたら
メンタルにガタがくる

僕はそんなに強くない

だけど

友達のためを思うからこそ
友達と縁を切ることができた

いつか

成長した自分が友達を助けることができると

そう心から思っているからである

人生とは
自分のために生きるには長すぎる

そして、他人のためにという意識があるからこそ
できないようなことも難なくこなせてしまうのである

そして、ここで朗報だ

成功する人間とは
孤独に耐えられる人である

これは僕が人生を歩んできて確かに感じている事実である

よく、成功者として描かれるのは
誰からも愛されて、みんなから慕われる存在である

しかし、現実は違う

本当に正しいことをしようと思った時
たくさんの人から孤立して孤独になることはしょっちゅうある

それでも、自分が正しいことを信じて
突き進んでいけるものだけが
最終的にたくさんの人たちを幸せにすることができて

みんなから愛される存在になれるのである

だから、もし、あなたが
少しでも成功したいと感じているのであれば

友達のことを大切に思うからこそ
縁を切るという選択は間違っていない

何か誘われても
断ろう

そして、自分の成長に時間を捧げよう

いつかわかってくれるときは来るから

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現役東大生で、大学四年の就活真っ只中に休学し
ネット起業の道を歩み始めました

起業して

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月収30万ほどの利益を得ています

そして起業初年度で月収100万を目指しています

東大生でエリートサラリーマンコース行けたのですが
あえて、ネット起業という一見いばらの道を歩むことにしました

しかも、その決断を就活中にするという暴挙

頭おかしいと、友達からも親類からもバッシング受けまくりでした

しかし、その選択には僕なりの考えがあり
ぶっちゃけこっちの道しかありえないと思ったからそんな暴挙に出たのです

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