就活中に起業して就職やめた東大生の話

初めまして、とっきーです
よろしくお願いします

お前誰だよとなると思うので
軽く自己紹介をしたいと思います

僕は現在大学4年生で休学しており
2019年の2月から
ネットで起業しました

僕は22歳になるのですが
ネットビジネスをはじめて半年くらいです。

初めて3ヶ月くらいで収益が出始めまして

今は月30万くらいを稼いでいます

中小企業も含め、様々な方にインターネットを用いた
ビジネスについて広めています

自己紹介

ここで僕のお話を箇条書きで紹介しますね

  • 2018年、大学4年の9月から休学し、翌年1月にネットビジネスを知る
  • やってみるかと思い、教材買ってとりあえず学びまくって実践しまくる
  • やりはじめて3ヶ月後から当時作っていた恋愛系のメディアからものが売れる
  • そのまま自分で稼ぎながら、人に教え始める
  • 最近では中小企業に対してもコンサルしてる
  • ネットビジネスの教材に50万、コンサルに50万かけて、
    自己投資にすでに100万以上使っている
  • 現在の月収は大体30万程度
  • 仕組み構築に力を入れて、今年中に自動で月収100万を目指している
  • 後々は数億円プレイヤーを目指している
  • 全くパソコンなんて使えない状態から学びまくることで稼げるようになる
  • ビジネスを原理原則から学んだので、
    正直どの産業を見ても利益の上げ方が分かる
  • 毎日、成功者の音声やテキストで勉強漬けの生活を行っている
  • 本は最低1日1冊くらい読みまくっている
  • youtubeチャンネルも複数運営中
  • 10億20億の事業に携わっている20代社長と出会い、世界の広さを知る
  • その社長の懇親会で、30代40代の人でも、全プライドを捨てて、
    20代社長の話をメモ取って学びまくる姿勢を見て、
    最高の世界だなと感じる
  • 年功序列でわけのわからん上司の言うこと聞く世界よりも、
    年齢関係なく実力のある人が上に立つ
    ネットビジネスの世界で勝負していこうと決心する
  • 成功者の考え方を脳みそにインストールしたら、
    見える世界が違いすぎて楽しすぎる
  • プライドも全部捨てて素直になり、
    自分のやりたいことが素直に言える様になる
  • ネットビジネスで起業するのは人類全員するべきだと思っている

などなど 
これが僕にとっての当たり前の世界です

おそらく信じられないことが
たくさんあると思います

僕自身もこんな世界があるだなんて
思ってもいませんでした

ですが、僕がはじめから
このような世界にいたわけではありません

全く稼げない
PCの使い方もよくわからない状況から
必死に勉強をして

10億20億クラスの人間が
どういった成功者なのか学び
実践していったから
こそ

上記のようなことを
達成できるようになったのです

今でも、僕は自分より魅力的な人に
会う機会が多々ありますが

考え方や思考の格が違うし
ビジネスについても尊敬するばかりです

世の中は広くて
僕なんかはまだまだですから
これからもガンガン学んでいくつもりで生きています

とまぁ、こんな感じに書いてはいますが
昔の僕は酷いもんでした

というより多くの時間を
しょーもない人生歩んでいました

 0歳から20歳までの間

いつもいつも

他人の目を気にして
自分のやりたいことをやらず
自分の気持ちに素直になれず

に生きていました

そして、多くの人に対して警戒心を抱き
壁を作っていました

なので、小学校時代にはイジメに会うし
中学校高校時代は超絶友達が少ない状態で
ぼっち飯をやっていました

もちろん、女の子となんて
一切話したことはありません
でした

自分のやりたいことは特に無いまま
親、友達、先生にいい風に見られたい一心で勉強して

それなりにいい大学入り
それなりにいい会社入り
生きていこうと思っていました

そんな僕でも
起業してすぐに収益が出て

就職をやめ

とりあえず今年中に月収100万目指して
頑張っています

怪しいとは思います。
でも、どんなに怪しく見えても世界は広いです

世の中の昔の僕にとってはあり得ないことでも
今の僕にとってはいたって当たり前の世界です

そのことをわかってもらった上で
僕のブログを読んでもらえるとありがたいです

とっきーの行動理念『他人主義、我慢主義からの脱却』

このブログのコンセプトは
他人主義と我慢主義からの脱却~自由な人生を手に入れろ〜
です

何じゃそりゃ?という感じですよね 
説明していきます

他人主義とは

「人の評価を気にして自分のやりたいことよりも人の目によく映ることだけをする」

という考え方です

そして 我慢主義とは

「何事も我慢をすることが正しい

という考え方です

実は、この二つの他人主義我慢主義を克服することで
あらゆる人生における悩みが無くなり

自分の理想の人生を
確実に歩むことが出来るようになるのです

そして、自らの心の奥底に眠る純粋な思いを
実際に実現できるようになるのです

  • 好きな人を自分のものにしたい
  • いろんな人と出会いたい
  • 自分が本当にやりたかった仕事をしたい
  • 好きな趣味に没頭したい
  • 親子関係を改善したい
  • 心から愛している人を幸せにしたい
  • 誰にも縛られることのない幸せな人生を歩みたい

そんな願いも確実に叶えることができます

多くの悩みや多くの欲望が叶えられないのは
ちょっとした考え方の違いなのです

多くの人には基本的に
どんなことも達成できるポテンシャルはある

ただ、考え方や価値観がズレているだけで
多くの人生におけるチャンスを
逃してしまっているのです

僕も、自分の生きてきた人生の中で
人の言うことだけを頼りに生きてきて
一体自分に何が出来るんだと思っていました

そして、

自分の本当にやりたいことを捨て
ただただ自分が傷付かない範囲で生きていました

しかし、周りの目を気にすることをやめ
自分のやりたくないことを
ひたすら我慢することをやめてから

自分の気持に素直になり
多くの成功者からお金の知識を学びました

そして、このブログでは
稼いで自由になる方法を中心として

健康になる方法
モテる方法など書いています

是非に気になる記事から読んでいってください

そして、僕がこのような活動をする上で
僕の過去の経歴を共有しておくと
このブログの内容を理解しやすくなります

なので、少しばかり僕の過去の物語を
今から共有をしていこうと思います

僕は、小学校、中学校、高校、大学と
自分に素直になれない悲しい人生を歩んできました。

小学生~挫折がないからこそ大きな挫折を味わう〜

当時の僕はいわゆる普通の小学生でした
毎日学校に通い、授業を受け
放課後はクラブや遊びにいそしんでいました

女の子の友達もそれなりにいて
クラスの中心メンバーとまではいかないけど
無難にみんなと仲良く接していました

成績もそこまで悪くはありませんでした

このままそれなりにいい高校に行き
それなりにいい大学に入り
可愛い彼女を持ち
有名企業に入り

安定した幸せがそこにはあると確信していました

自分の親も自分に自信を持ってくれていました
悪い意味でとても安心してしたのだと思います

どんなことがあっても
自分だけは平気だと感じていました

友達がいじめられていたり
喧嘩してボコボコにされていたり

あるいは家庭が崩壊している
なんて話を聞いても
自分はそんな奴らと一緒にはならない

常に上から見物していられる
と感じていました

いま考えたら恐ろしぐらい馬鹿な人間でした

とにかく、自分はまわりより優れている人間だと
たかが10年ほどしか生きていない分際で
調子こいていたのです

そんな風に日常を過ごしていく中で
僕はとある女の子が気になっていました

当時に僕はその子のことを考えると
文字通りドキドキしました

 一緒に話していたり、
目が合うだけで顔が赤くなっているのが
自分でも分かりました

その子はクラスは違えど
昼休みや放課後に
一緒に遊ぶ事もありました

その子が通ると他のことをそっちのけて
じっと見てしまう

一緒に遊んだり
二人で一緒に下校する夢も見ました
バレンタインデーに
本命のチョコを貰う妄想なんかもしました

勝手に妄想を膨らませながら
一人でめっちゃ楽しんでいました

たまたまクラブで男女混合で
練習をする機会があり
僕は彼女と練習後に
一緒に帰る機会を得ました

帰る方面が一緒の組が僕と彼女だけだったのです

最高の気分でした
千載一遇のチャンスだと思いました

ここで決めるしかないのではないか
たかが小学生ながら

ここが人生の大きな分岐点になるのではないか
と直感していました

顧問の先生の挨拶が終わり
自然と二人で帰る流れになりました

僕は緊張していました
彼女と二人きりで帰ることが
こんなに緊張するとは思っていませんでした

何を話せばいいのか
天気の話題でも話せばいいのか
べたすぎるか

いやいやいや
とにかく何か話さないと
コミュ障だと思われてしまう

やばい
もう二人で歩き始めて
一分ぐらい黙ったままでした

でも結局
何も話さずに帰路についたのです

次の日、僕はいつものように学校に通いました
すると、僕の好きな女の子の友達が近づいてきました
そして一言言い放ったのです

あんた、〇〇ちゃんにきもがられているよ。」

そのとき僕は
彼女が発した言葉が理解できませんでした

だって、僕が描いていた理想の関係とは
明らかにかけ離れたものだったから

すると、ちょっと離れたところから
僕の好きな彼女がこちらを見ていました

こちらを見る彼女は
いつものような愛嬌のある笑顔ではなく
まるで生ごみを見るような
不快な顔をしていました

そんな様子のまま彼女ぼそっと一言言いました

「お前さ、いっつもじろじろ見てきて気持ち悪いんだけど。」

それからの記憶は定かではありませんでした
友達の証言によると
僕は顔面蒼白で、ずっと立ち尽くしていたらしいのです

初めての失恋にしては
あまりにもショックが大きすぎました

あれからというもの
僕は完全に自分に自信を失ってしまいました

友人関係も上手くいかない
飯もまずいし
夜も気持ちよく寝付けない
最悪でした

思っていたよりも
自分がずっと不細工なんじゃないか
ダサいんじゃないか

みんな裏で自分のことをあざ笑っているんじゃないか

そう思っていました

中学生~選手をコマとしか考えていない史上最悪のコーチとの出会い

僕は、中学に入ったときに
野球をしようと考えていました

小学校の頃に友達と野球をしたことがあり
楽しかったからです

ただただ野球をやってみたかったのです

しかし、僕は他人の目を気にして生きている人間
素直な自分の気持ちを
実際の行動に移すことはありませんでした

野球部に入る人は
全員野球経験者だったのです

だから、自分が初心者で周りの人より下手
という状況があまりに嫌だったのです

とにかく自分が周りから見て
それなりの評価をもらえることしか
したくなかったのです

そして、初心者からはじめる人が多かった
バスケ部を選びました

しかし、このバスケ部を選んでしまったことが
僕の人生をさらに地獄へと追いやったのです

そのバスケ部には
とんでもなく酷いコーチがいました

選手のことを自分の駒としか考えていないような人です

コーチの思い通りのプレーをしないと

感情的になり
怒鳴り散らして
物を投げつけ
コートから勝手にいなくなってしまうのです

そんなコーチのもとで
中学時代を過ごすことにより

僕の価値観はまた
自分の気持ちを殺す方向に傾いて行ったのです

選手を駒としか考えていないようなコーチのもとで
生活していく中で
はじめは楽しかったバスケも
全く楽しくなくなりました

毎日、コートに向かうのが
嫌で嫌で仕方がなかったです

スポーツを好きになるかどうかは
スポーツの競技性というものよりも

誰から教わるか
誰と一緒に競技をするか
というところが一番大切だと思います

そして、僕は最悪のコーチに出会ってしまった

最悪のコーチのもとで練習をしていく中で
バスケも嫌いになっていき
練習のやる気もどんどん落ちていきました

そんな中、やる気が無い姿を見たコーチが
僕に向かって何度も怒鳴ります

てめぇ、やる気が無いなら帰れ!!!

そして僕は、そのコーチに向かって

やる気あります、練習やらしてください!!!

と返事をするのです

一見おかしいように思うかもしれませんが
これが僕にとっての日常でした

やる気が無いから帰ります
なんて決して言ってはならない

そんなことを言ったら
ボコボコにされる
そういった環境だったのです

僕だけでなく
チームメイトのみんなもやる気が無い状況で
自分にはやる気があります
と一生懸命声を出して

ひたすらやりたくも無い練習をしていました

今考えると異常です
しかし、これが部活というものなのだと
僕らは当たり前に感じていました

そういった環境で生きていく中で
僕はただひたすらに自分に嘘をつき続けました

やる気がある
練習をしたい
コーチのもとで教わりたいと

何度嘘を吐いたことか

でも、そうしないと生きていけない環境だったので
僕はそれが当たり前になり

周りの環境に合わせるために自分に嘘をつき
ひたすら我慢し続けることが 正義
という価値観に染まりました

中学生にして
この価値観に完全に染まってしまった僕は
さらにここから辛い人生を歩むことになるのです。

暇だから、ひたすら勉強したら東大に受かった

さて、次は高校のお話です

小学生のときにフラれて自信を失い
中学校でひたすら自分に嘘をついて
我慢して生きるのが正しいと洗脳された僕は

目立たないように周りと同じように生きよう
無理はせず自分の世界の中だけで過ごそう

そう思うようになりました

深い関係となる友達は作らず
人との間に壁を作るようになったのです
もちろん恋人なんてできません

高校時代に友達と遊びに行った回数なんて
両手で数えられるくらいでした

そうやって過ごしている日々は
人間関係で苦しむことは
そこまで多くはありませんでした

だってそもそも
人間関係を構築することをやっていなかったから

だけど、常に孤独感は感じていました

もちろん、仲の良い友達もいましたが
ほんの数人でした

よく俺みたいな人間とつるんでくれていたなーと
ありがたく思っています

なんとなく会話からハブられ
避けられることもありました

今思えば、僕自身が壁を作っていたので
当たり前だったのですがね

常に孤独を感じていて
クラスの人たちと心を通わせることがなかった僕は
自分一人で行動をすることが多かったです

そして、友達と遊ぶということを全くせずに
ひたすら勉強をするようになります

休み時間も勉強をする
放課後もクラブの活動が終わった後勉強する
ひたすらにやりました

勉強をしまくっていたため
成績は良かったのですが

なぜか心は全く満たされていませんでした

本当は友達と休み時間に遊んだり
放課後に一緒にご飯食べに行ったり
ゲーセンに行ったりしたかったのでしょうね

そんな気持ちを押し殺して
周りの目を気にして

やりたくもない勉強を
ひたすらにやり続ける日々は

マジでつまらなかったです

なんかゲームやっている感じです
テストで点を取るのも、ゲームでボス倒すのも同じという感じで

リアルの人間関係で充実することはありませんでしたね

そんな状況でしが
まあただ、勉強だけはやっていたので

第一志望の東大に合格することが出来ました

少しだけ達成感はありましたが
大して嬉しくもありませんでした

東大入ったら周りの頭良すぎて、挫折して留年しかける

勉強だけはコツコツやっていたので
東大には入ることが出来た僕ですが

別に僕が内面的に何か変化したわけでもなく

只々今まで通り、特定の友達とつるみながら

何となく馴染めない雰囲気のまま
大学生活を過ごすことになりました

もちろん僕自身、大学に入り
やばいコーチもいないし

自分に素直になって
自由に生きようと思ったのですが

他人の目が全てという価値観と
とにかく我慢することが正義という価値観が

こびりついていたため

何を行動するにも臆病になってしまい

好きな人とつるむことも出来ない
好きな団体に所属することも出来ない

只々やりたくもない勉強をするために
毎日図書館に行ったり
家で机に向かっていました

まあ勉強していれば
親にも怒られないし

ある程度自分のプライドも保てるし
ぐらいの感じでした

しかし、ある程度勉強をやっていたのにもかかわらず

僕はクラスでビリの成績を
連発するようになりました

え、なんで俺だけこんなに成績悪いんや?
おかしくない?
嘘だろ?

はじめて成績開示を見たときは信じられませんでした

唯一自分の努力を積み重ねてきた勉強で
周りの人よりも劣ってしまった僕にとって
その体験は苦痛でした

成績見た瞬間に背筋が凍りましたよ

唯一の自分のプライドがズタボロになり
段々学校にも行かなくなりました

家に引きこもりながら、親には

「今日は授業無くなったらしいから行かないわ。」

とか言ってごまかしながら
毎日を過ごしていました

毎日テレビみて
スマホゲームして
飯食って
ほぼ昼夜逆転した時期もありました

そんな引きこもりのような生活をしながらも
ちょいちょい単位を取るために大学に行き
テストも受けました

一年が経ち
成績を見てみると
追試が3つほどあり

落としたら留年と書かれていました

高校時代はそれなりに成績が良かった自分も
遂にここまで落ちたかと思いました

留年は絶対イヤだったので
なんとかして自分を奮い立たせ
追試勉強をし
テストを受けました

そして、結果がネットで公開され
確認してみると

「進級可」の文字があり
めちゃめちゃ安心しました

そして、テストの結果を見てみると
あと4点足りなかったら留年でした

マジで危なかったです
その日は久しぶりにぐっすり寝ました

ビジネスとの出会いと3ヶ月で初めてお金を稼いだ話

大学での危機を乗り越えたあとも
自分の人生に対する希望はずっと持てず
ただただ毎日をグダグダと過ごす日々が続きました

テスト前になんとか友達に頼んで
ノートを見せてもらい
徹夜して勉強して単位だけとっていく日々

こんな毎日に何の意味があるのだろうと
ネガティブな感情をいだきながら

「このまま、それなりに良い就職先に入って、
コツコツ働いて、人生を終えるのだろうなあ」

と思っていました

そんな毎日を過ごす中
いつものように家でYouTubeの動画を見ていました

するとたまたま情報発信している人の動画が
関連動画に出てくるようになりました

ホリエモンさんだったり
メンタリストDaigoさんなどなどです

誰にも依存せずに
自分の好きなことで生きていく

就職せずに自分の力で稼いでいく

そんなにうまい話があるかいな
と思いながらも

なんとなくその道について調べるようになりました

そしたら、フリーランスで活躍している人
起業して活躍されている人など

僕の知らない世界が広がっていました

最初は怪しいと思っていた
ビジネスの世界に興味を持つようになりました

そういったものを素直に受け入れていく中で

「あれ、自分このままやっていて良いのか?」

「自らの力で発信して、稼いでいくべきじゃないのか?」

と思うようになりました

情報発信している人の言葉は勇気をくれます

「可能性は開かれている」

「インターネットの世界は学歴も年齢も性別も関係ない」

なんてのはよく言われることで
僕自身も本当にそう思いますが

それは

行動する決意が持てた人に限る

行動しなければ何も変わらない
どんだけ可能性があっても前に進まなれば意味がない

そして僕は、ビジネスの世界でチャレンジする決意をしたのです

初めはがむしゃらに外注先として仕事してみた

初めにプログラミングを勉強したり

クラウドワークスやランサーズ
といったサイトで
ライターの仕事もやったりしました

これがバイトせずに稼ぐといった初めての体験でした

けど、正直全然儲からなかったです

死ぬほど頑張って、数千円でした

確かに、稼いではいるけど

これが本当の意味での自立なのかと
疑問に思っていました

そして、続けていく中であることに気づきました

プログラマーになっても
ライターになっても
在宅で仕事ができるだけで

結局雇われているという状態から
脱することは出来ない
ことを

最近だと
個人で稼ぐ力が大切だと言われていますが

僕はプログラミングやライターはやるべきではないと思っています
(正確に言うと、ずっとやるべきではない)

プログラミングもライターも
在宅ワークはできるものの

結局、雇われている、アウトソーシングされているという点において
全く自立していないのです

真の自立とは
どんなに小規模でも、ネット上だけでも良いから
ビジネスを自分で組むことで達成できるのです

そして、僕はインターネット上でビジネスを組む方法について

はじめ
30万くらい出して学びました

今ではもう自己投資には100万くらい使っています

そして勉強して実践しまくる日々

ワードプレスの使い方も分からない
タイピングなんて全然出来ない

アフィリエイト?
なにそれ?
状態でした

しかし
コツコツと努力を続け
自分を信じ

サイトを作り
動画を撮り
twitterで発信し続けました

初めは恋愛系のメディアを作っていたのですが
自分の作った恋愛ノウハウが売れたんです

マジでびっくりしました

え、売れた

誰にも依存せず
自分で作った商品が
自分で集めたお客さんに

しっかりと信頼を得て
購入していただきました

マジで嬉しかったです
今でも、自らの商品は売っていますが
はじめての収益は半端なく嬉しかったです

お金が手に入ったというのも嬉しかったですが

自分ひとりの力だけで
お客さんに価値を感じてもらうことが出来たあの体験

が今でも僕をビジネスの世界で挑戦させているのだと思います

ビジネスに出会って本当の意味での自由を手に入れる

人に感謝されるという体験は
僕自身をお金の面だけでなく

人生の生き方という面からも
大きく変えることとなりました

人に感謝される喜びを知り
そのために行動するようになってから

今までは僕の人生を押さえつけていた他人という存在が
助けてあげるべき存在に変わったのです

あの人はどんな悩みを抱えているのだろう
何をしたら喜んでくれるのだろうと考える様になり

いつの間にか人の目を気にして
コソコソと過ごす日々から

他人の人生に干渉して幸せにしてあげようと
生きるようになりました

そして、無駄に我慢することも無くなりました

ビジネスををやる上で最も大切なのが
お客様が感謝しているかどうか

そこが満たされていれば
いくら怠けていようが関係ないし

満たされていないのであれば
いくら我慢して毎日作業したところで
意味はないのです

僕はビジネスに出会い
他人主義と我慢主義から脱却することが出来ました

ビジネスに出会えて
本当に良かったと感じています

世の中の多くの人は
ビジネスを勘違いしていますが
難しく考える必要はありません

はじめは、友達の悩みを聞いてあげる代わりに
ご飯を奢ってもらうといったことでいいんです

そして、悩みを聞いてあげて
真摯に受け止め
その悩みを全力で解決してあげる

これで感謝され
時には更に報酬をもらったりするのです

ビジネスをするというと
すごく難しく考える人がいますが
根本にあるのは

人の悩みを解決してあげて、感謝されて、お金をもらう

これだけなのです

レストランはお腹の空いているといった悩みを解決し

家電を売っているお店は生活が不便と言った悩みを解決し

散髪屋さんは髪型がみっともないと言う悩みを解決し

塾は成績が伸びないという悩みを解決しているのです

ビジネスとは、人の悩みを解決し
その対価としてお金をもらうということなのです

そういったビジネスにおける価値観を
根本から学んだ僕にとってビジネスは簡単でした

金銭的にも自由になり、就職をやめる

他人主義と我慢主義を脱出して
豊かな人生を歩み始めた僕ですが

金銭的にも問題がなくなりました

ネットビジネスを始めて
3ヶ月で収益が出て、その次の月には30万ほど稼いでいまして

ぶっちゃけ
あ、もう就職いーわ
今後もどんどん収入が増える未来しか見えないわ笑

となりました

ちなみに、僕が教えている方の中にも
二週間で収益出始める方もいます
(100円とかではなく、数万円という単位です)

最近では中小企業の社長さんなんかとも
仕事をするようになりました

よくもまあ、こんな成長したなーと思いますわ

僕もぶっちゃけると
ネットビジネス始めたての頃は
ずっとお布団の上で映画見ながら作業してまして

全然やっていませんでした笑

やべーなーと思っている時に
数億円稼ぎまくっている20代の社長に会いまして

あ、タラタラやってたら人生終わるわ

ここで本気出さなきゃダメや
と思い

1ヶ月くらいで収益出ました

あ、基準違うわ
金持ちかっけえええー
気合い入れたるでーーって感じで頑張りました

ネットビジネスで成功したいなら
もう上手く行っている人に会いにいくのがベストです

そこで、教えてもらう

プライドもクソもあるか
そんなものに僕の人生は左右されるべきではない

このマインドが強いです

この考え方の人は僕も教える側になって思いますが
マジで成長早いです

改めて、他人主義と我慢主義からの脱却~自由な人生を手に入れろ~

いかがでしたか?

僕のブログでは

「他人主義、我慢主義からの脱却」

そのために、ネットビジネスを学ぶべし
という考え方を基にして、 読んでもらえると
非常に読みやすいかと思います

僕はYoutubeとメールマガジンで
情報を発信しているのですが

僕は東大生だから、うまくいったんだろ
みたいに言われることもありますが

僕は間違いなく、努力で東大に入った人間です

地頭が良いというのは絶対にありません

それは僕の友達に聞いてくれればわかると思います

僕の地頭が良いなんてことを言う奴は果たしているのだろうか??笑

しかも、多くの人から距離を置かれていたし
絡みづらい人間として扱われていました

いじめにもあったことはあるし
ハブられた経験もあります

中学や高校の友だちに聞けば
とっつきづらい変なやつだったと
全員が答えることと思います

大学の友だちに聞いても
おそらく同じ意見が帰ってくるでしょう

それくらい、人間関係の構築が下手でした

プライドも高いし
素直になれない
感情と向き合うこともできない
そんな人間でした

ですが、そんな人間でも変われる

ビジネスを根本から学び

人に感謝され稼ぐという体験をすれば
本当に人生はどんどん面白いことになるのです

結局、 稼ぐための知識って
小さい頃から学ぶことって無いんです

先生から何か教訓めいたことを教わっても
先生自身が実現できていないことばかりですし

学校では稼ぐための知識よりも
英数国理社といったものしか基本教えません

ビジネスが出来ないのは
単純に学んできていないからなのです

日本人は幼少の頃から学ばないから
わからないだけで

日本人の理解力や知識レベルで言えば
わからないわけはないんですよね

学べば学ぶほど
人に価値を与えられる人間になるし
お金を得ることができるようになります

人生がめちゃくちゃ豊かになります
他人主義と我慢主義からの脱却~自由な人生を手に入れろ~
目指していきましょう

そのために僕はメールマガジンを発行しているのですが
メルマガでは、 より具体的な話をしています
無料なので、 是非興味がある方はご登録ください

大好評いただいていて
メールマガジンでしか流さない話もよくしてますし
メルマガ限定企画も流しますし

ここまで読んでいただいた方は
登録して損することはないかと思われます
下記から登録できます

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ちなみに、最近電子書籍を出版させていただきまして
メルマガの特典として
そちらの電子書籍「東大生の決断」をつけさせていただいております

単純に読み物として面白いと思いますので
ぜひご覧ください笑

教材

ネットビジネスを始めるにあたり、必要不可欠な情報について
以下のチャンネルで語り尽くしています

具体的ノウハウから、メンタルの保ち方まで網羅しています

めちゃめちゃ勉強になるかと思います

とっきーのYouTubeチャンネルはこちら

初心者に必要なツールについては以下の記事にまとめています

初心者に必須のツールをまとめてみた

ちなみにツイッターもやっています

twitterはこちら

コンサルティングについて

コンサルティングは現在公式には募集してません
ですが、熱いメールをいただいた方には
審査後コンサルする場合があります

値段とコンサル内容は
その人の状況次第なので
どうしても興味ある人
人生を変えたい人はご連絡ください

とっきーのメルマガ登録

これもメルマガ登録後送られて来るメールに
返信をいただければと思います

とっきーでした

とっきーって何者??

現役東大生で、大学四年の就活真っ只中に休学し
ネット起業の道を歩み始めました

起業して3ヶ月ほどで収益を出し
月収30万ほどの利益を得ています

そして起業初年度で月収100万の自動化を目指しています

東大生でエリートサラリーマンコース行けたのですが
あえて、ネット起業という一見いばらの道を歩むことにしました

しかも、その決断を就活中にするという暴挙

頭おかしいと、友達からも親類からもバッシング受けまくりでした

しかし、その選択には僕なりの考えがあり
ぶっちゃけこっちの道しかありえないと思ったからそんな暴挙に出たのです

なぜ僕がそんな暴挙に出たのか??
詳しくは以下の記事で語っています

不労所得で月収100万を目指す僕とっきーの行動理念

そして、今、期間限定で電子書籍を無料プレゼントさせていただいております

「東大生の決断」

・なぜ、エリートサラリーマンコースに行けたのに
あえて、ネット起業とかいう一見いばらの道を歩んでいるのか??

・なんでPCもまともに使えない状態から3ヶ月もしないうちに稼げるようになり、月30万を達成できたのか??

・ネットビジネス後発組の方が有利だと感じるその理由とは??

電子書籍「東大生の決断」を無料で読む!!

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