東大女子ってモテないのですか?

東大女子ってモテないのですか?

東大女子ってモテない?

みたいな話題をたまに見かけるので
リアルなところを話していく

まず、東大女子はめちゃくちゃモテる

もちろん、東大にいる間だけどね

それは当たり前のことだ

オタサーの姫的な現象が生じるから
そりゃモテるに決まっている

希少な存在は価値が爆上がりするからだ

東大の男女比率

2019年入試で
東大の女子は17.4%だ

つまり

5人に1人

よりも女子の割合が少ないわけだ

これは希少でしょ

4人の男が彼女欲しくなって
1人しか女がいなかったら
チヤホヤされるに決まってる

まあ、相当ウブな男が多いし
本当に男なのかと思うほど
恋愛に消極的な奴もいるけどね

それでもモテるのは間違いない

希少な存在になればなるほど価値が上がる

希少性はビジネスに関しても
めっちゃ大事な概念である

どこにでもあるものは
誰も欲しがらない

逆に
他にないものは価値が爆上がりする

骨董品

ダイヤモンド

などなど

機能的な価値が大してないもので
価値の高いものは
必ずと言っていいほど

希少なものだ

実生活に役に立たなくても
希少というだけで価値になる

これは非常に面白い

人間だれしも
自分が特別な上位の人間だと思いたい

そのために
希少なものを集めて
自分が希少だと思いたがる

マーケティング仕掛ける側からしたら
これを利用しない手はない

希少性を上げるために必要なこと

ダイアモンド、骨董品

これらは本当に希少だ

本当に世界中どこを探しても
かなり少ない

実際はそうじゃないかもしれないけど
少なくとも簡単に手に入るもんじゃない

それに比べて
女子はどうだろうか?

ぶっちゃけ東大女子以外にも
街に繰り出せばいくらでも女なんているわけで

わざわざ東大の中で争う必要がないのだけれど
実際は東大の中で争うが起きまくっている

つまり、

人間は目の前の存在だけで
希少か希少でないかを決めてしまうということだ

今と違う環境に身を置いたり
違う生活スタイルに変えたら
いくらでもチャンスがあってもそんなことはしない

世の中には希少でないものも
ある環境内では希少になったりするということ

よくビジネスをするときに言われるのが

砂漠の水を作れ!

ということで

実際はどうであれ
お客さんにとって商品が
砂漠における水くらい希少な存在なら売れる

ということだ

恋愛にも応用できて

お目当ての男にとって
自分が砂漠の水であるようにすればいい

女子が希少である環境に行って
お目当ての男にとって
砂漠の水になればいい

簡単に手に入る女だと思われないこと

そして根本として
欲しいと思わせることも重要だ

これが肝だ

砂漠のファミコンは価値がない

砂漠にファミコンは希少だけど
いらない

そもそも欲しくないから

だから、少なくとも
欲しいと思われるくらいの
ファッションなり化粧なり、見た目は研究すること

まとめ

東大女子はモテないわけがない

モテるよ

東大女子がモテないと言っているのは
東大出てからの話

学歴が高いから東大女子はモテない

とか一般的に言われたりする

でもそんなことないから

多分そう感じるのは
東大で異常にモテてきたのに
社会に出たら
それほどモテないから

東大のせいでモテないのだと
勘違いしているだけで

もともとその程度の女性的な魅力しかなかったんだろう

もし、そのままでモテたいのなら
男が多いところ行くとか

もしくは自分の魅力を上げるしかない

学歴が高いから
とかでそんなに敬遠しないよ

むしろ

賢い女性の方がいいという男も多い

というか馬鹿女より才女の方がモテるよ

ということで以上
東大女子ってモテない?に対する回答でした

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