東大はいつから勉強すれば入ることができるのか?

東大はいつから勉強すれば入ることができるのか?

日本一難しいと言われる大学、東京大学

その大学に入るには
現実問題、いつから勉強すれば合格することができるのでしょうか?

今回はその答えをお話ししていければと思います

結論から言いますと
半年くらいあれば
東大合格の圏内に持っていくことはできます

半年前からでも合格圏内に行けるという根拠

半年前から勉強して
東大合格圏内に持っていける?

そんなわけあるかよ

と思う方もいるかもしれません

しかし、実際に
半年前までは全く合格圏内ではない状態から

半年で劇的に成績を上げて
東大に受かってしまう人間はいます

僕も現役東大生ですが
実際に、半年前までは
東大なんて余裕のE判定

というか

東大以外の早稲田や慶應も余裕でE判定で

東大なんて全く無理の状態から
半年で一気に成績を伸ばして
東大に現役で合格することができました

その時のお話をしていきたいと思います

E判定から東大に受かる人は意外とたくさんいる

一般的に東大に受かる人は

小さい頃から英才教育を受けて
みんなが遊んでいる頃から
毎日毎日塾に通い

勉強をしまくって

それでも一握りの人間だけが受かる

というイメージを持たれているかもしれませんが

普通にみんなと授業を受けて
部活もやって
それでも受かる人もいます

まさに僕もそのうちの1人ですが

僕みたいに
部活を引退まで続けて
そこから東大に受かる人って

結構たくさんいます

そんな裏道で東大に受かるために一番大事なことを今回はお伝えいたします

E判定から東大に受かるために一番大事なこと

僕が一貫して
東大に受かるために意識していたことはズバリ

過去問と向き合い続けること

です

過去問と向き合い続ければ
どうすれば合格できるかが見えてくるのです

多くの人は
過去問というものを見ずに
模試の結果などで
自分の実力を決めてしまいますが

本来一番大事なのは

受けたい大学の問題が解けるかどうかです

大学の問題が解けて仕舞えば
模試なんて悪くても受かってしまうし

模試の結果がよくても
大学の問題が解けなければ
受験は落ちます

そこを理解していた僕は

模試の結果なんて気にせずに
ひたすらに過去問に向き合い続けました

過去問のどこで何点取れば
合格圏内に入るかどうかを

常にメモして

そして、足りないことを埋めていく

という作業をしました

すると
自分の受けたい大学に必要な勉強だけに集中して
時間を使えるので

最短距離で合格圏内に持っていくことができます

逆に、このやり方をせずに
勉強をしている人は

数学が必要ない大学受験のために
数学の勉強をしているようなものです

無駄が多いのですよ本当に

時間は限られています

そして、受験合格に必要なものも
意外と多くはありません

まとめ

東大はいつから勉強すれば合格することができるのか

答えは

半年前からでも合格圏内に入ることは可能だということ

そして、

そのためには
過去問から逆算して、勉強をするのが大切だ

ということでした

以下の動画で東大合格の全てをお話ししたので
もしよければご覧になって下さい!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です