貧富の差が広がるのはいいことや

こんにちは、とっきーです

「貧富の差が広がるのはいいことや」

これは中々反感を買いそうな言葉ではありますが
僕は本気でそう思っています

別に
やる気のない奴が不幸せになれ
とか
金持ちサイコー
と言いたいわけではありません

ただ、貧富の差が広がる世の中じゃないと
人類はここまで発展してこなかったし

そもそも
貧富の差が広がる=貧乏人がより貧乏になるとは限らないのです

貧富の差が広がることと貧乏人がより貧乏になるのは違う

貧富の差が拡大していると聞くと
まるで、金持ちが貧乏人から富を奪っている
と感じるかもしれませんが
本当にそうなのでしょうか

もちろん、そう言った側面があることは認めます

けれど、今の世の中
搾取しているだけでは、金持ちにはなれません

なぜなら
国民一人一人には人権が与えられており
自分がどこに住むのか
何を生業とするのか
何にお金を使うのか

自由に選択することができるからです

昔のように
地主が土地を持っていて
下僕がその土地を借りて仕事をするしかない

なんて状況ではないのです

その人の元で働きたくなかったら
別のところに行けば良い

人々に自由が与えられている中で
富を集めるために必要なことは
搾取や恐怖による支配ではありません

より、人々に大きな価値を与えること

これだけです

今の世の中において
金持ちになるために必要なのは
武力でも、権力でも無く

多くの価値を生み出す力なのです

だからこそ貧富の差が広がる
ということが
貧乏人がより貧乏になることには繋がりません

だって、多くの人々に価値を与えることで
金持ちになれるのだから
金持ちになる人が増えるということは
つまり
それだけ人々の生活が豊かになっているということなのです

もちろん例外はありますが
たとえば、違法ドラッグで儲けるのは
依存というものを用いて
儲けるビジネスモデルなので
儲ければ儲けるほど、人々は不幸になっていきます

違法ドラッグの儲け方については
以下の記事で語っています

違法ドラッグとマーケティングの話

例外を除いて
金持ちになるためには、国民の支持を得なければいけないのです

だって、考えてみてください

どんなに貧乏って言っても
意外とみんなスマホ持っていますよね

スマホ持っていなかったとしても
それなりに良い住居で
死ぬほど飯に困っているわけでは無く
図書館に行けば、本読み放題だし、快適ですよね

相対的に貧乏かもしれませんが
絶対的には裕福なのです

100年前の金持ちと今の貧乏人は生活水準が同じくらい
という説もあります

もちろん、程度にもよりますが
人類は間違いなく、生活水準は上がっています

そして、その原動力となっているのが
貧富の差なのです

資本主義経済において
価値を与えれば与えるほど
金が増えていくシステムだからこそ
多くの人は、頑張って金を増やそうと努力して
良いサービスや商品が増えて

結果として
人類全体の生活水準が上がっていっているのです

もし、貧富の差が広がるシステムじゃないと
人は頑張ろうとしません

自分が頑張ったところで
対価がないので
周りの人と同じくらい頑張ればいいや
と思い、
ただただノルマをこなす
ロボット人間になってしまうのです

ソビエト連邦が
みんな平等という考えのもと
資本主義をやめ社会主義にしたことで

人々の働く力がなくなり
国力が落ちたのも
同じことです

貧富の差があるからこそ
人々は新しいものを生み出す力を得るのです

どんだけ仕事をしても同じ報酬という
結果の平等では無く

誰でもチャレンジすれば金持ちになれるという
機会の平等こそ

人類の力を押し上げるのです

会社内に貧富の差はありますか?

自分たちが生きている日本という国は
自分たちを資本主義国家とうたっていますし
僕も、日本は資本主義国家であることはわかっています

しかし、会社に雇われているという状況下においては
そのメリットを受けられていません

だって、会社内で貧富の差ってありますか?

もちろんあるとは思いますが
その差って
個人個人が与えられる価値の差になっていますか?

それとも、ただただ年齢が上の人が
会社内で良い給料もらっているだけではないですかね

人間が努力し、良いものを生み出していくためには
自分の生み出した価値が正当に評価されて
初めて可能になるのです

どんなに働いても
どんなに成果出しても
自分より働いてない奴と給料同じになってませんか

これって、形は違えど
社会主義国家で失敗したソビエト連邦と同じです

結果の平等になっていませんか?

機会の平等になっていますか?

機会の平等になっていないのであれば
自分の本当の力は発揮できませんし
多くの人に多大なる価値を与える存在にはなれません

よく、社会主義はダメだ
と言っている人を見かけますが
自分の働いている環境自体は
社会主義となんら変わりない
なんてことよくあります

結果の平等が蔓延している場所では
自分の本当の力は発揮できないし
真の金持ちにはなれません

機械の平等の考え方で挑戦し
自分の人生に責任を持ち
自分の力で起業して金を得ていくことでしか
本当の金持ちにはなれないのです

僕は2019年の2月から起業していますが
生活できるくらいの収益は一瞬で稼げるようになりました

5月ごろから収益が出始めて
今は大体30万くらいです(6〜7月)

今年中には100万も見えています

なぜ超絶危険そうに聞こえる
起業という道で
そこまでの収益を上げることができるのか
それはネットがあるからです

ネットビジネスで起業はマジで何もリスクないよ

ネットで起業することに関していうと
マジで何もリスクがありません

多くの人が考えるリスクはお金でしょう

起業なんてしたら
金がどんどんなくなるのではないか?

そう思っていることでしょう

しかし、ことネットビジネスに関していえば
金銭的リスクは全くありません

僕が実際にネットビジネスをするにあたって掛かっている
固定費は以下の通りです

  • サーバー代 月1000円
  • ドメイン代 2個 月2000円
  • wifi 月4000円
  • メルマガスタンド 月3000円

のみです
計10000万円くらいですね

これのどこに金銭的リスクがありましょうか笑

どう転んでも、死なないし
生活水準大して落ちないし
ヤクザが家に押しかけてくることもありません笑

借金しなくてもできますからね
マジでやるだけです

もちろん
固定費以外にもお金はかかりますけどね

例えば
パソコンないなら買わなきゃいけないし
机と椅子ないなら買ったほうがいいです

僕は家に机と椅子なかったので
初めの2ヶ月お布団の中で作業していたのですが
だらけちゃうので絶対にやめたほうがいいです笑

必要最低限のツールと
あと知識には投資したほうがいいですが
それはあくまでも一回払えば終わるお金

それで破産するなんてことはありません

起業して失敗する人のあるあるパターンって知ってますか
大体あるのが

人件費払えなくなって破産するパターンと
家賃払えなくなって破産するパターンです

どちらも、固定費が払えなくなって死んでしまうパターンですね

固定費=悪
であると覚えておいてください

特にビジネス始めたての人は
固定費かけてはいけません

固定費のかからないネットビジネスで
ある程度成果を出して
ビジネスでうまくいく成功の型を身につけてから
リアル店舗構えるのならまだわかりますが

ビジネスの組み方もわからない状態で
固定費バンバンかけて
起業すると死にます

電車に飛び込む人生になるかもしれません

固定費は絶対にかけないようにしましょう

リスクの圧倒的に少ない
ネットビジネスでまずは成果出しましょう

ネットビジネスの儲ける仕組みについては
超しっかりと以下の記事で語っています

あー、こうなってのね
と理解も深まるかと思います

ネットビジネスで儲ける仕組みについて語る

ガンガン勉強してさっさと成功しちゃいましょう笑

以上です

とっきーって何者??

現役東大生で、大学四年の就活真っ只中に休学し
ネット起業の道を歩み始めました

起業して3ヶ月ほどで収益を出し
月収30万ほどの利益を得ています

そして起業初年度で月収100万の自動化を目指しています

東大生でエリートサラリーマンコース行けたのですが
あえて、ネット起業という一見いばらの道を歩むことにしました

しかも、その決断を就活中にするという暴挙

頭おかしいと、友達からも親類からもバッシング受けまくりでした

しかし、その選択には僕なりの考えがあり
ぶっちゃけこっちの道しかありえないと思ったからそんな暴挙に出たのです

なぜ僕がそんな暴挙に出たのか??
詳しくは以下の記事で語っています

不労所得で月収100万を目指す僕とっきーの行動理念

そして、今、期間限定で電子書籍を無料プレゼントさせていただいております

「東大生の決断」

・なぜ、エリートサラリーマンコースに行けたのに
あえて、ネット起業とかいう一見いばらの道を歩んでいるのか??

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・ネットビジネス後発組の方が有利だと感じるその理由とは??

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