E判定から努力で東大に入った僕が伝える正しい努力のやり方

こんにちは、とっきーです

今回は

E判定から努力で東大に入った僕が教える
努力で東大に入る方法

ということで紹介していきたいと思います

まず、初めに言いたいのは

努力で東大には入れる!

ということです

僕自身、中学高校時代から
天才かと言われたら
全くそんなことありません

偏差値でいうと

50ちょいくらいでした

高校3年になった頃も
もちろん成績は上がっていましたが

東大を含め、早稲田、慶応あたりは

全くの合格圏外
E判定でした

で、結局そのまま模試の結果が振るわないまま受験に挑みましたが

東大、慶応、早稲田、その他私学

全て現役で合格しました

自分でも驚きましたが

努力の力でなんとでもなるんやなー

と心から感じました

だって明らかに僕より地頭いい人間が
受験ではボロ負けしていましたからね

世の中に才能ってのはあるけど
それに頼って生きるのは不幸しか呼びません

才能がないと自分で感じる人は
努力に専念することができるのを

むしろラッキーだと感じて
どんどん努力して欲しいと思います

中途半端な才能ほど
人をダメにするものはないですからね

ちなみに、努力する奴が勝つんやなー
というのは

東大に入っても感じました

東大生の中には、もちろん天才もいます
(これは嘘はつかないです。明らかに天才はいます笑)

ただ、その人たちが人間的に優れているかと言われたら
全くそんなことないし

やっぱり努力で東大に入った人間は
人間的な魅力もありますよ

そもそも、努力せずに
何かの報酬を得てしまうと
人間はダメになります

たまたま1つの分野で才能があって
努力せずに成果を出してしまうと
あろうことか他の分野でも

同じように努力せずに成果を出そうとして
大失敗するなんて
よく見る光景です

東大生が調子に乗って
大失敗するのは何度も見てきました

才能がなく、努力で勝ち上がってきた人間は
成果を得るには努力をする必要があるとわかっているから

どの分野にチャレンジする時にも
努力を怠りません

だから、結果として
何をしても勝てるようになります

社会に出てみればわかりますが
ぶっちゃけテストで点が取れる能力は要りません笑

それよりも大切なのは

その力を努力で積み上げてきた習慣です

その習慣があるからこそ
社会に出た時に
どんな課題を出されてもしっかりと努力をして
結果を出すことができるのです

だから、もし、

東大に努力で入れるのかなーと心配な人は

むしろ、努力で東大に入ることにこそ意味がある!

と思って頑張って欲しいと思います

てか、ちゃんと適切な努力をすれば
東大は受かります

これは間違い無いです

僕は受験でもビジネスでも
何においても成功法則は

正しい方法×努力

と言っているのですが

みんなどっちかしか極めないのですよね

正しい方法を極める人は努力しないし

努力している人はトンチンカンな方法で勉強しているし

片方じゃほとんど成果は出ません
両方極めた者にだけ莫大な成果が出る

それが世の中の真実なのです

ということで今回は

正しい勉強法と
努力する時に絶対に必要なモチベーションの保ち方について
ご紹介していきたいと思います

東大生が伝える正しい努力

正しい勉強法なんか存在するの?

結局、地道にコツコツとかいうんだろ!
って思うかもしれないのですが

確かに、正しい勉強法は存在します

しかも、それは一般的に言われている方法ではありませんし

この方法を実践したからこそ
僕は合格できたのだと
心から感じています

その方法とは

喋って死ぬほど復習法です

何やねんそれと感じるかもしれませんが
僕が実際にやって成功したし

確かにこれは非常に効率がいいのですよね

僕がこの方法を見つけたのにも経緯がありました

先生は復習しろ!と言うけどそんな時間ないわ!

僕の学校は100人に1人東大に受かるくらいの
中堅進学校だったので

受験に対して先生は熱心でした

ただ、ぶっちゃけ
集まっている学生たちは
そこまで賢い人たちでは無いので

かなりしつこく
勉強しろ!宿題をきっちりやれ!

と言われていました

その中でも

テストの復習をしろ!

模試の復習をしろ!

過去問の復習をしろ!

授業の復習をしろ!

と、とにかく大量の復習をやらせようとしてきて
僕はあっぷあっぷしていました

もちろん、復習は学習する際に
絶対に必要ですし
間違ってはいないのですが

そんなに時間ねえよ

と言うのが
僕の意見でした

毎日、朝練やっていたし
放課後も部活が終わって

そこから家に帰ると9時前という状況でしたから

物理的時間が足りねえなーと

でも復習はしないといけない

そこでもう仕方ねえ
ということで

復習する際に
書いてまとめることをやめ

復習する内容の文章を
ひたすら喋りまくるということをやるようになりました

何とかして復習してやろうと
考えた末に編み出した根性技でしたね笑

しかし、この技術が今後永遠と使えるスキルになったのです

最初は
ただひたすら喋って時間短縮して覚えて

翌日の復習した内容を確認するテストとかの挑んでいたのですが

書いて復習していた時と何ら変わらない
むしろより高い点が取れるようになりました

あれ、

これもしかして
最強の方法編み出してしまったのでは??

と思いましたよ笑

だって、書いて復習すると死ぬほど時間がかかったのですが
喋るの全然時間がかからない上に
どこでもできるんですよ

飯食ってても
電車の中で立ってても

まじでいつでもどこでもできるんです

一時期は
電車の中や図書館でずーと

ブツブツブツブツ
喋っていたので、(もちろん小声でね)

変人だと思われたでしょうが笑

まあ、そんなこと気にしてたら
成果は得られませんから無視無視w

とにかく、そうやって

時間がないという不利な状況だったからこそ
自ら考えて新しい技術やスキルが編み出せたのではないか

と思います

東大生式のバカが大学にに受かる勉強法

以上のような

喋って復習する方法を身につけて

僕は時間がない中、超効率的に勉強を進めていくことができました

そして、無事
東大を含めたあらゆる大学に現役で全て一発合格しました

僕が大学受験において絶対に必要だと思うことについては
以下の動画でも存分に語っているので
よかったらぜひみてください

もし、身の回りにいる人の意見じゃ
全く勉強がうまくいかないとか成績が伸びないという方は

一度耳を傾けてみてください

ぶっちゃけ

何やねんこいつと思うかもしれませんが

東大以外も慶応も早稲田も全部受かったので
結果を出しているという点においてはかなり自信があります

モチベーションの上げ方について

正しい方法×努力が成功につながると先ほど言いましたね

ということで

モチベーションの上げ方については
以下の記事にしっかりとまとめました

動画もあるのでぜひ見て試してみてください

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