レールの引かれた人生から飛び降りました

こんにちは、とっきーです

僕はレールの引かれた人生から飛び降りました

つまり、一般的に言われる就職サラリーマンコースから抜け出した
ということです

そして

月収30万も達成し
誰にも依存せずに稼げるからめちゃくちゃ自信つきました

好きな時に好きな場所で
パソコンをいじって

満員電車にも揺られず
上司や同僚の顔色を伺うこともなく
利益を出し続けています

関わる人もどんどん変わっていきました

自分を高めてくれるレベルの高い人たち

プライド捨てて、学びまくり、
めちゃめちゃ夢持って頑張っている人たち

他人に依存せずに自分で稼ごうと誓い、
覚悟を持って人生を変えようと頑張っている人たち

だらけです

こんな世界に学生の頃から挑んでいて

めちゃめちゃ覚悟持ってかっこいいやつだな
若いいのにすげえな
と言われることがあります

しかし、昔の僕はマジでビビりで
親の言うこと、先生の言うこと絶対主義の考えしか持っていませんでした

マジでビビりまくりです

ガキの頃から挫折から逃げていた

僕は小学生の頃からすでにビビりでした
何か興味があってもチャレンジしない子供でした

友達がバスケットボールクラブで楽しそうにしていて
いいな!俺もやってみたい!
と思っても

いやー、今からクラブに入っても最初は下手くそだし
周りの人からバカにされるかもしれないから
いやだなー、と思い結局入りませんでした

おいおい
最初は誰だって下手くそだろ
当たり前や笑

昔の自分に言いたいですね

しかし、ビビりで
とにかく上手くいくことしかしたくなかったので
自分が恥を晒すようなことは一切チャレンジしなかったのです

ほんとビビり極めてたなー
昔の僕が今の僕のことを見たらびっくりすると思います

え、なんでお前就職してないんだよ!
なんでそんなリスク取ってんだよ!
周りの人と別のことするんじゃねえよ!

って言うと思います
リスクなんて微塵もなかったですけどね

まあ説明したところで
昔の僕は全く話を聞かないと思います

いやー、昔の俺しょーもない

中高時代からひたすらビビりマン

僕は中高時代からひたすらビビりマンでした

特に中学の時のクラブのコーチのせいで
拍車がかかります

中学の時、バスケットボールやっていたんですが
酷いコーチに出会ってしまったんです

気に入らないとひたすら怒鳴って暴力上等のコーチです
まあ、途中で暴力事件バレて謹慎くらって消えましたけど

このコーチのもとでの練習がいやでいやで堪らなかった
毎日コートに行くのがいやでいやでしょうがなかったんですが

当時は、クラブをやめるという選択肢もなかったので
ただひたすらに我慢していました

やめればよかったなー
今思うと

あの頃は、クラブをやめることで
目立つのがいやだったのだと思います

要するにビビリ人間ってことです
周りの目を気にしてビビって、
自分に嘘つくのが当たり前になっちゃってたんですね

そして、そのコーチのもとで練習していると
僕らがやる気がないので

「お前らやる気ないなら帰れ!」
としょっちゅう言われていました

そして僕ら選手は
「いやです、やる気あります」

とみんなで大ボラ吹いていました

僕は入部当初は楽しかったバスケも
コーチのせいでただの苦痛になってしまいました

だから、素直にやめればよかったのに

人生辛い時って大体、世界全体が見えてないんですよね
自分には目の前のコミュニティしか無いって思うから、辛くなってしまうんです

でも、目の前のコミュニティしか
自分の居場所がないなんてことあり得ないです

今の職場が辛いなら
別の職場なんていくらでもあるし
そっちに行けばいいんです

一回落ち着い広い世界を見てみることは大事です

僕みたいにネットで起業して自由に生きている人もいれば
クラウドファウンディングで金集めで、
夢に向かって好きなことやりまくっている奴もいる

いくらでも生き方はあるのです

ビビリ人間がレールの引かれた人生から脱却した先にあったものとは

そのままビビリ人間として
生きつづけていた僕は、ビビリを極めまくりました

人と違うことをするのが怖い
目立ちたく無い
自分に素直な気持ちでいるのは悪いことだ

という価値観を持っていました

自分の気持ちに従うことが
ダメなことである
という異常な価値観に染まっていたので

大学に入った時に大変な目に遭ってしまうのです

それは、シンプルに

やりたいことが何も無い

という状態でした

大学はある意味自由でしたが
ビビリ人間がいきなり自由にされても困ってしまうのです

大学に行くのも
全てはそれが正しいと
親や先生に言われてきたからでした

ただ、目指した方が良さそうだから
めざすかーくらいの感じでした

大学に入り
自由ですよー
好きなことしていいですよー

となった時、ある意味夢も希望も何も無い僕には
地獄でした

毎日無気力で過ごす日々が続きました

なんのために大学の授業を受けているのか
なんのために大学行くのか

全てがわからなくなりました

ある意味、ここで自分に向き合えたのが
僕にとってはいいことでした

僕の友達は
無駄だと理解しながらも
大学の授業は単位のためだから
といって割り切っていました

僕は、

本当にそれでいいの?
おかしくないか?

と疑問を持ち
本当に自分が理想の人生を歩むために
別の道を探すことになったのです

そして出会ったのがビジネスでした

最初はマジで怪しすぎてやばかった

こんなに怪しい世界入ってしまったら
人生ダメにするんじゃないか
と思いました

しかし、誰にも言わず、ブログを書き始め
動画を撮り始めました

本当に誰にも言わなかった

不安でした

もともと、人と外れた道を歩むのが大嫌いな
the ビビり人間です

一人だけで就職という
レールの引かれた人生から飛び降りるのは
怖かったです

でも、僕は自分の人生にしっかりと向き合うべきだと思ったんです

確かに今までは人の目を気にして
人と外れる道を選ぶなんてあり得なかった

しかし、初めて大学という自由なフィールドに身を置き
自分と向き合い

このままでいいのか自分?
お前の人生はお前が決めるじゃないのか?

人の目ばかり気にしてないで
自分の気持ちに素直になるべきじゃないのか?

と何度も自問自答を繰り返し
ビジネスで頑張っていく
という決断を下しました

そして、ビビりながらも挑戦していった結果
そこにはあり得ないくらい最高の世界が待っていました

世の中の大抵の人は
ビジネスを、ただブログ書いて小遣い稼ぎするだけだろ
と思っているかもしれませんが
そんなことありません

ビジネス
特に僕がやってる情報発信ビジネスとは
全てのビジネスに応用できるビジネスであり

再現性高く
月数十万稼げるビジネスモデル なのです

小遣い稼ぎどころじゃないんですよね
情報発信ビジネスって
簡単に言うと、経営者をやるビジネスなんですよ

一般的に言われる経営者ってのは
オフィス構えて、社員雇って、事業を回していくと言うものなのですが

僕がやっているのも同じで
ただ、オフィスがサイトであり、社員がネット上のツールなわけです

つまり、ネットビジネスを学ぶことによって
会社を回して、利益あげまくる能力が個人で身についてしまうということです

しかも、時間に縛られなくなります

ネット上に儲かるサイトさえ構築できてしまえば
何もしなくても、半永久的に儲かるので
マジで自由になります

好きな時に好きなところへ遊びに行けるし
うざい人間関係も全て断ち切れるし
毎日、映画見放題、漫画読み放題なわけです

僕は、金を手に入れても
時間がないならそれは本当に無駄だと思っています

金は使ってなんぼです

使う時間がないのであれば
金は稼いだ意味がありません

金はあるだけじゃ人を幸せにはしてくれないのです

金を使って

可愛い女の子と楽しいデートしたり
自由に旅行に行きまくったり
うまい飯食いまくったり
魅力的な人と会ったりできるから

意味があるのです

僕は個人でそれを達成するためには
ビジネスの中でも

僕がやっている情報発信ビジネスで成功するしか方法がない

と思っています

僕は、多くの人に個人で稼ぐという道で
成功して欲しいと思っています

でも、そのために
どうか学ぶことからは逃げないで欲しい

僕も、学びからは逃げませんでした

めんどくさいと思うこともあったし
このままやっていて本当に大丈夫だろうか
と不安に思ったこともありました

でも、学んだ先にしか成功ってないんです

僕が学びに投資しまくっているのも
それがわかっているからなんです

学ばないで、何ヶ月、何年も時間を無駄にしてきている人を
僕は実際にみてきました

僕と同時期にビジネスを始めて
半年後に再び会ってみたら

僕は月30万を達成していて
彼はまだ一円も稼げていないと言っていました

その差は明らかに学んだか学んでいないか

それだけです

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